姉がオナニーしているところを見てしまいました。
そして、それが姉にバレてしまったのです。
私は、昔から姉に散々虐められていたので、
恐らくキツイお仕置きが待っていると思いました。
案の定、姉に部屋に呼び出されました。
そして、姉にズボンとパンツを脱ぐように言われました。
もちろん私は、何の抵抗もなく脱ぎました。
もし抵抗なんてしたら、さらに恐ろしい目に会うからです。
そして、ベッドの上で仰向けで寝るように指示されました。
私の両手を、バスタオルで縛って、まさにSMプレイのような状態でした。
そして、姉にチンポを手コキされました。
姉からの手コキは気持ち良かったですが、それよりも恐怖の方が勝っていました。
10分ぐらいで私はイってしまい、ようやくこれで解放されると、ホットしていました。
しかし、姉は私がイッた後も、手コキを止めないのです。
最初の射精から10分後に、また私はイってしまいました。
今度こそ終わったと思ったら、まだ姉は手コキを止めません。
さすがに私も、かなり苦しくなったので、「もう止めてよ」とお願いしましたが、姉は「まだ駄目」と言って、手コキを続けました。
そして、3回目、4回目と続けてイカされた私は、もはや生きる活力を完全に失っていました。
そして5回目にイッたところで、ようやく姉からの許しをもらうことができました。
姉から手コキをされている時間は、まさに地獄のような時間でした。